【プロスピA 】Sランク選手の評価とランキング(2018 シリーズ2)

目安時間:約 59分

2018年9月4日からシリーズ2の選手が出てきましたね!

 

選手詳細4の成績は2017年のままですが、今年の成績が反映されています。

 

Sランク選手のステータスから評価して各ポジション毎にランキングにしてみました。

 

まず第一弾は右翼手のSランクです!

 

※スマホは表の上でスライドさせれば端まで見れます。

上林 誠知 68C 75B 76B 50D 58D 78B チ◎・プ改・走 76B
外崎 修太 73B 72B 79B 46E 45E 58D チ◎・プ改・左 60C
ペゲーロ 72B 81A 64C 42E 48E 72B 超広・パ改・チ 59D
ロメロ 67C 79B 71B 67C 50D 65C 超パ・プ改・サ 63C
太田 泰示 70B 76B 76B 63C 66C 80A チ◎・流改・満 74B
平沢 大河 59D 62C 71B 47E 50D 67C 選◎・チ改・走 62C
鈴木 誠也 79B 80A 73B 39F 65C 88A 超パ・プ改・選 65C
糸井 嘉男 79B 77B 79B 44E 49E 87A 超ラ・プ改・選抜 52D
ソト 74B 79B 59D 48E 41E 70B 超高・チ改・満 62C
長野 久義 70B 72B 72B 47E 74B 78B 超広・流改・初 58D
平田 良介 78B 71B 72B 71B 69C 72B 超高・固改・チ 76B
雄平 75B 66C 75B 52D 40E 88A チ◎・固改・巨 66C

 

DeNAのソト選手と西武の外崎選手、中日の平田選手は良い感じでステータスが上がりましたね!

 

1位 糸井選手

2位 鈴木選手

3位 太田選手

 

糸井選手はミートと走力が一番高い数値だったので、コンボが作りやすい点を考えて1位ですね。

まあ、鈴木選手も良かったのですが、好みの問題ですw

 

ちなみに太田選手はコンボを考えた時にパワーと走力が一番高い数値で、守備適正がBなので3位にしました。

 

 

9/10から先発投手のSランクが追加されました!

持球
ハンデンハーク 75B 73B 75B 40E 39F 63C 先S 奪◎・ノ・援 4
多和田 真三郎 73B 74B 74B 40E 43E 51D 先S キ◎・援・ノ 4
則本 昂大 82A 74B 86A 44E 58D 74B 先S 奪◎・キ・根 7
西  勇輝 70B 77B 81A 71B 63C 53D 先S コ◎・打・ノ 8
マルティネス 73B 75B 73B 32F 41E 60C 先S コ◎・ピ・尻 5
ボルシンガー 80A 70B 75B 50D 45E 68C 先S ピ◎・キ・援 8
ジョンソン 76B 75B 77B 50D 52D 68C 先S ピ◎・コ・打 5
秋山 拓巳 75B 85A 77B 53D 52D 67C 先S コ◎・奪・ラ 5
ウィーランド 73B 73B 74B 44E 51D 63C 先S ピ◎・奪・ヤキ 4
山口 俊 78B 69C 82A 46E 47E 75B 先S 奪◎・援・荒 7
小笠原 慎之介 72B 62C 73B 35F 40E 62C 先S ノ◎・安・ラ 4
小川 泰弘 76B 76B 76B 40E 47E 61C 先S ノ◎・ピ・強 7

 

シリーズ1に比べて能力が上がってるなと感じるのは西武の多和田選手、ロッテのボルシンガー選手ですね。

 

ボルシンガー選手は変化球も増えて、かなり使えそうな印象です。

 

他はちょっと上がってたり、ちょっと下がってたりですね。

 

1位 則本選手

2位 ボルシンガー選手

3位 西選手

 

2位のボルシンガー選手は球威タイプでAが付いていたのと、ピンチ◎があったので西選手より上にしました。

秋山選手も悩んだのですが、球種のコンボを考えると5はギリギリなので外しました。

 

9/14に一塁手のSランクが追加されました

 

内川 聖一 78B 74B 60C 64C 62C 57D 超ア・チメ改・満 70B
山川 穂高 73B 85A 58D 40E 35F 53D チ◎・連改・パ 57D
銀次 73B 64C 63C 62C 50D 56D チ◎・固改・満 64C
伏見 寅威 69C 60C 60C 44E 69C 58D チ◎・代改・逆 57D
中田 翔 68C 78B 62C 52D 68C 78B チ◎・存改・パ 67C
井上 晴哉 73B 79B 55D 54D 39F 40E チ◎・パ改・粘 73B
松山 竜平 78B 73B 63C 29F 32F 72B 超プ・チ改・満 54D
ロサリオ 64C 70B 64C 37F 45E 72B 超ラ・プ改・満 46E
ロペス 79B 82A 62C 73B 72B 66C 超パ・チ改・プ 72B
岡本 和真 76B 76B 60C 50D 35F 49E 超プ・パ改・ハ 52D
ビシエド 78B 80A 64C 45E 55D 76B 超広・パ改・左 57D
坂口 智隆 79B 62C 74B 73B 63C 58D 超チメ・粘・選 57D

 

能力が大幅に上がっているのは、ロッテの井上選手、ビシエド選手でしょうか。

 

個人的には岡本選手がもう少し数字が高くても良いかなという印象です。

3割30本100打点まで達しそうですからね。

 

ロサリオ選手は退団が濃厚そうなので、出たらちょっとショックですw

 

1位 ロペス選手

2位 内川選手

3位 山川選手

 

3位はビシエド選手と悩んだのですが、パワーが85は他にいないので。

 

 

9月20日に中継ぎのSランクが追加されました

 

持球
鍛冶屋 蓮 74B 61C 66C 52D 46E 57D 先D・継S ノ◎・打改・オリキラー 4
平井 克典 71B 74B 63C 42E 45E 62C 継S キ◎・奪改・ラ 6
松井 裕樹 80A 55D 63C 37F 49E 58D 継S・抑S 奪◎・キ改・ノビ 4
吉田 一将 73B 70B 70B 38F 60C 59D 先B・継S ノ◎・奪改・西キラー 5
トンキン 77B 66C 64C 41E 64C 63C 継S・抑S 重◎・ピ改・キレ 5
松永 昂大 74B 74B 63C 45E 48E 63C 継S ピ◎・キ改・荒 6
アドゥワ 誠 70B 62C 62C 42E 50D 50D 先D・継S ピ◎・打改・荒 3
藤川 球児 78B 60C 62C 63C 53D 73B 継S 奪◎・ノ改・ピ 4
砂田 毅樹 74B 75B 65C 42E 51D 51D 継S キ◎・ピ改・奪 7
上原 浩治 68C 78B 56D 50D 50D 65C 継S・抑B コ◎・奪改・打 6
又吉 克樹 74B 67C 77B 46E 50D 64C 先D・継S・抑D 打◎・ピ改・キレ 5
中尾 輝 70B 59D 65C 33F 51D 71B 先C・継S 援◎・奪改・ノビ 3

 

中継ぎ投手はステータスにAがある選手が少ないので、球威、制球がB以上で変化球が多いと使いやすいです。

 

特殊能力にピンチ◎があるとランナーがいる時に能力が上がるので、それも加味してランキングにしました。

 

1位 松永選手

2位 砂田選手

3位 吉田選手

 

正直、砂田選手が1位でもいいかなと思ったのですが、松永選手は球威と制球が同値だったので、コンボの作りやすさから1位にしました。

 

吉田選手は先発でも使えるので先発不足の初心者にはオススメですし、ステータスのバランスが良かったので3位にしました。

 

余談ですがマリーンズの松永選手を無事にゲットできたので嬉しかったです。

 

 

9月25日に外国人OBのSランクが追加されました

 

野手

ズレータ 79B 83A 55D 50D 53D 47E パ◎・プ改・満塁 58D
リック 82A 66C 61C 37F 43E 57D 超アベ・固改・ソフキラー 56D
ニール 70B 79B 60C 30F 43E 60C パ◎・チ改・サヨ 48E
セギノール 78B 83A 69D 41E 50D 48E パ◎・プ改・粘 57D
リー 86A 80A 65C 35F 51D 53D 超アベ・パ改・チ 54D
シーツ 79B 75B 62C 51D 64C 69C 固◎・チ改・サヨ 72B
ポンセ 80A 81A 69C 55D 28F 63C パ◎・チ改・逆境 63C

 

投手

持球
郭 泰源 81A 81A 75B 71B 65C 74B 先S・抑E 超豪・コ改・キレ 5
ウィリアムス 81A 75B 60C 52D 39F 75B 継S・抑C ピ◎・存改・左 3
クルーン 85A 55D 59D 42E 48E 84A 継C・抑S 超豪・奪改・キレ 4
宣 銅烈 84A 77B 62C 50D 52D 76B 継S・抑S 存◎・ピ改・奪三 3
グライシンガー 76B 82A 80A 39F 55D 64C 先S コ◎・安改・広キラー 5

 

外国人OBは特に欲しくはないんですが、懐かしい選手が出てくるのでどんな選手だったか調べちゃいますね。

 

個人的にはどの選手も「使えるな!」という印象です。

 

ランキングにすると

 

1位 郭泰源選手

2位 ポンセ選手

3位 リー選手

 

という感じですね。

 

ステータスAが2つある選手で球威と制球が同値の選手はなかなかいないので、郭泰源選手はかなり良いと思います。

 

 

10月2日に捕手のSランクが追加されました

 

 

森  友哉 76B 75B 71B 39F 68C 65C チ◎・捕・パ 65C
甲斐 拓也 58D 65C 74B 51D 73B 90S 捕◎・流・左 70B
清水 優心 54D 66C 63C 50D 57D 76B 捕◎・固・満 68C
若月 健矢 54D 56D 62C 53D 41E 86A 捕◎・チ・ハ 64C
田村 龍弘 62C 62C 61C 45E 75B 75B 捕◎・粘・チ 72B
嶋  基宏 56D 59D 67C 37F 52D 69C 捕◎・選・流 72B
曾澤 翼 76B 72B 60C 41E 67C 58D チ◎・固・捕 60C
中村 悠平 56D 59D 69C 65C 64C 82A 捕◎・選・粘 70B
小林 誠司 56D 59D 51D 69C 86A 88A 捕◎・チ・満 75B
伊藤 光 58D 63C 67C 47E 43E 72B 流◎・捕・チ 63C
松井 雅人 55D 59D 67C 55D 58D 74B 捕◎・選・チ 65C
梅野 隆太郎 56D 64C 69C 62C 70B 80A 捕◎・粘・バ 68C

 

能力が上がったなぁって思うのは曾澤選手だけですね。

あとは余り変わっていません。

 

しかし、キャッチャーは評価が難しいですね。

 

キャッチャーの能力でいくなら、小林選手か甲斐選手ですね。

打撃でいくなら曾澤選手と森選手でしょう。

 

自分で操作するときは森選手か曾澤選手。

リーグ戦などの自動であれば甲斐選手か小林選手がいいですね。

 

まあ、打撃も守備もという話になると、なかなか難しいところですが私はこの順番ですね。

 

1位 小林選手

2位 森選手

3位 甲斐選手

 

 

10月5日に捕手のSランクが追加されました

 

今宮 健太 66C 69C 73B 71B 50D 83A 固◎・走改・逆境 77B
源田 壮亮 73B 58D 85A 59D 70B 67C 盗◎・チ改・走塁 83A
茂木 栄五郎 74B 73B 75B 52D 58D 52D 固◎・走改・初球 60C
安達 了一 59D 59D 81A 57D 81A 66C 盗◎・広改・守備 82A
中島 卓也 63C 56D 82A 52D 69C 52D 選◎・粘改・走塁 80A
藤岡 裕大 65C 63C 74B 57D 47E 80A 走◎・チ改・バント 60C
田中 広輔 74B 68C 78B 45E 74B 58D 固◎・チメ改・走塁 73B
北條 史也 72B 61C 67C 29F 48E 66C チ◎・固改・ローボール 66C
大和 65C 55D 79B 79B 63C 74B チ◎・流◎・守備 80A
坂本 勇人 82A 76B 76B 60C 52D 80A 流◎・チ改・ハイボール 81A
京田 陽太 67C 65C 81A 59D 60C 60C 流◎・走改・内安 72B
西浦 直享 66C 64C 69C 48E 59D 51D 選◎・チ改・対左 73B

 

ショートのランキングは

 

1位 坂本選手

2位 田中選手

3位 源田選手

 

ショートで一番いい選手は文句なく坂本選手でしょう。

走攻守が揃っていて守備もAなので最強オーダーを作るには欠かせない存在です。

 

2位以下に関しては「守備を取るか」「打撃を取るか」というところでしょうか。

 

私は守備と打撃のどちらもそれなりに欲しいので2位は田中選手にしました。

3位は源田選手ですが、守備力を考えるとどこのポジションも適正がB以上の大和選手も良いですね。

 

茂木選手は守備に目をつぶれば上位の選手ですね。

 

 

10月9日に2018アニバーサリープレイヤー第一弾が追加されました

 

 

10月18日に2018アニバーサリープレイヤー第二弾が追加されました

 

>>アニバーサリープレイヤーはコチラ

 

 

 

10月18日に中継ぎ投手のSランクが追加されました

 

持球
嘉弥真 信也 74B 74B 59D 50D 52D 52D 継S キ◎・ノ改・対左 5
野田 昇吾 74B 62C 61C 42E 40E 66C 継S キ◎・奪改・対左 6
高梨 雄平 77B 58D 61C 42E 40E 46E 継S 奪◎・キ改・対左 4
黒木 優太 76B 64C 64C 42E 50D 73B 継S・抑C 超豪・ノ改・荒れ 5
浦野 博司 73B 73B 65C 46E 42E 58D 先S・継S・抑C ピ◎・奪改・対右 4
大谷 智久 71B 73B 61C 71B 73B 61C 継S ノ◎・コ改・奪 6
フランスア 78B 68C 68C 42E 33F 65C 先C・継S 奪◎・豪改・キレ 3
能見 篤史 74B 69C 73B 56D 51D 64C 先S・継S ピ◎・キ改・対左 5
三上 朋也 74B 72B 59D 40E 51D 68C 継S・抑D ピ◎・キ改・対強 5
野上 亮磨 74B 76B 70B 46E 58D 54D 先S・継S 援◎・コ改・ピ 6
祖父江 大輔 74B 68C 62C 44E 46E 69C 継S キ◎・打改・対左 5
風張 蓮 69C 66C 64C 38F 50D 65C 先C・継S 奪◎・ノ改・ピ 5

 

中継ぎ投手の第二弾です。

 

シリーズ1に比べて、大幅に能力が上がった選手はいません。

その中でも嘉弥真投手は結構上がりましたね。

 

あと楽天の高梨投手も落ちる変化球が1つ増えていたので、使いやすくなったと思います。

 

新しく追加された日ハムの浦野投手は結構いい感じですね。

 

ランキングは・・・

 

1位 嘉弥真選手

2位 浦野選手

3位 野上選手

 

としました。

 

嘉弥真選手は球威、制球が同値ですし、変化球の曲がり幅も多いので使いやすいかなと思います。

 

2位の浦野選手は適正も多く、先発としても使えますし、球威、制球も同値なので良いですね。

 

3位の野上選手も浦野選手と似たような理由で3位にしました。

 

 

11月12日に二塁手のSランクが追加されました

 

牧原 大成 70B 60C 77B 45E 48E 57D 超チメ・走改・初球 64C
浅村 英斗 78B 78B 72B 57D 50D 60C 超広・パ改・エース 74B
藤田 一也 64C 62C 68C 80A 70B 58D 粘◎・チメ改・守備 70B
福田 周平 65C 57D 78B 34F 28F 63C 選◎・チ改・走塁 66C
渡邉 諒 58D 65C 73B 40E 38F 66C 超チメ・ライン改・左 60C
中村 奨吾 76B 69C 76B 60C 42E 67C 超チメ・盗改・流し 74B
菊池 涼介 74B 71B 77B 80A 75B 76B 超プ・チ改・守備 83A
糸原 健斗 73B 59D 70B 50D 55D 64C 選◎・流改・粘り 58D
柴田 竜拓 55D 60C 67C 70B 70B 55D 選◎・粘改・巨キラー 70B
吉川 尚樹 63C 60C 80A 52D 52D 62C 走◎・チ改・守備 79B
高橋 周平 64C 67C 63C 47E 50D 60C チ◎・粘改・ライン 62C
山田 哲人 80A 82A 82A 62C 55D 65C 超パ・プ改・逆境 76B

 

二塁手の目玉といえば、やはり山田哲人選手ですね。

個人的にはもう少し良くても良かったかなと思ったのですが、野手でみると柳田選手の次に良いですね~

 

二塁手のランキングは

 

1位 山田選手

2位 浅村選手

3位 中村選手

 

1位と2位は文句なしだと思います。

3位に関しては菊池選手と悩んだのですが、ミートと走塁が同値という事で中村選手にしました。

 

ただ、菊池選手もかなり捨てがたいですね。

特にセカンドの守備適正でAは菊池選手しかいないので、センターラインを適正Aで固めてコンボを出したい場合は欠かせない選手となります。

 

ちなみに私はマリーンズの純正を目指してるので中村奨吾選手が欲しかったのですが、貯めていたSランク契約書を使ったら選択契約書で手にしたボルシンガー選手が出てショックでしたよw

 

11月16日に先発投手のSランクが追加されました

 

持球
千賀 滉大 80A 70B 72B 52D 44E 61C 先S・継D 奪◎・キ改・援護 6
菊池 雄星 83A 75B 82A 41E 52D 61C 先S ノ◎・ピ改・尻 5
岸 孝之 79B 82A 83A 50D 61C 61C 先S ノ◎・コ改・援護 4
アルバース 76B 80A 73B 47E 60C 56D 先S ノ◎・コ改・援護 7
上沢 直之 78B 76B 78B 38F 44E 62C 先S・継C キ◎・援改・ソフキラー 6
石川 歩 76B 80A 78B 61C 60C 64C 先S コ◎・ノ改・対左 7
大瀬良 大地 78B 78B 78B 42E 48E 69C 先S・継D 援◎・ノ改・コ 6
メッセンジャー 80A 75B 85A 38F 40E 74B 先S 援◎・奪改・荒 4
東 克樹 76B 76B 75B 40E 48E 42E 先S・継C ピ◎・ノ改・奪 6
菅野 智之 83A 85A 85A 52D 50D 80A 先S ピ◎・キ改・奪 9
ガルシア 78B 60C 73B 48E 42E 60C 先S・継E ノ◎・援改・対左 4
ブキャナン 73B 72B 78B 43E 53D 67C 安◎・援改・尻 4

 

基本的にどの選手が出ても当たりな感じです。

個人的にはガルシア選手以外ならOKですね。

 

ランキングは

 

1位 菅野選手

2位 岸選手

3位 菊池選手

 

1位は文句なしですね。

2位の岸選手は継承をすると球威もAになるかもしれませんし、同値のステータスが出る可能性もあると思ったからです。

 

3位は正直悩みましたが、Aが二つある菊池選手にしました。

 

しかし、菅野選手はどこまでステータスが伸びるのか・・・・

 

最近、他の人と対戦すると菅野投手が多くてメンドクサイです。

 

 

11月21日に野手のSランクが追加されました

 

今回から18年の順位に順番が変わってるので、西武の選手からです。

 

メヒア 57D 78B 59D 47E 43E 60C パ◎・プ改・ハイボ 56D
デスパイネ 62C 83A 64C 40E 55D 66C パ◎・チ改・存在 51D
清宮 幸太郎 61C 70B 61C 42E 35F 33F プ◎・粘改・人気 57D
中島 宏之 75B 68C 56D 37F 40E 57D 超広・チ改・サヨナラ 51D
安田 尚憲 58D 66C 64C 33F 40E 60C 超ラ・チ改・粘 59D
ウィーラー 69C 79B 65C 32F 36F 79B パ◎・プ改・チ 62C
バティスタ 65C 80A 65C 29F 41E 69C パ◎・代改・対左 53D
大引 啓次 70B 64C 72B 73B 72B 60C 流◎・走改・逆境 59D
阿部 慎之助 66C 73B 44E 41E 60C 51D パ◎・代改・プ 46E
倉本 寿彦 66C 59D 68C 54D 60C 50D 超プ・チ改・満塁 51D
亀澤 恭平 72B 61C 73B 50D 48E 55D 流◎・粘改・バント 68C
ナバーロ 70B 64C 61C 65C 58D 61C 超プ・チ改・選球 65C

 

今回は野手という事で色々なポジションの選手が出てきました。

 

ルーキーの清宮選手と安田選手が出てきたのが意外でしたが、期待の表れですね!

 

ランキングは

 

1位 デスパイネ選手

2位 バティスタ選手

3位 ウィーラー選手

 

としました。

 

理由は代打で使えそうなパワーのある選手だからです。

 

 

11月27日 2018 OB第2弾

 

OB第2弾はコチラに詳細があります。

>>2018 OB第2弾

 

2018年12月4日に先発のSランクが追加されました

 

持球
榎田 大樹 71B 74B 69C 57D 52D 56D 先S・継S 援◎・ピ改・キレ 7
武田 翔太 72B 72B 72B 48E 46E 66C 先S・継B キ◎・ノ改・安全 6
有原 航平 72B 78B 78B 42E 50D 76B 先S・継E・抑E コ◎・豪改・援護 6
金子 千尋 73B 73B 79B 51D 66C 61C 先S ピ◎・キ改・対強 10
涌井 秀章 72B 70B 81A 70B 64C 63C 先S 安◎・打改・対強 8
辛島 航 71B 71B 71B 32F 64C 62C 先S・継F キ◎・安改・ランナー 6
野村 祐輔 73B 80A 72B 56D 54D 59D 先S コ◎・援改・ランナー 6
カラシティ 73B 58D 66C 44E 48E 81A 先S・継S・抑S 援◎・重改・対左 4
内海 哲也 70B 76B 68C 55D 67C 68C 先S コ◎・対改・阪キラー 7
石田 健大 71B 70B 67C 53D 48E 60C 先S 奪◎・キ改・安定 5
松坂 大輔 72B 60C 71B 54D 47E 67C 先S ピ◎・キ改・ノビ 7
岩貞 佑太 73B 73B 73B 50D 52D 66C 先S ピ◎・奪改・尻 5

 

先発投手3弾ですね。

 

ランキングは

 

1位 岩貞選手

2位 武田選手

3位 辛島選手

 

としました。

 

能力的には野村選手や有原選手が良いのですが、コンボの事を考えると全てが同値なので、上記の選手を数字が高い順でランキングにしました。

 

パリーグの選手はどの選手が出ても問題ないかなという感じですね。

 

 

2018年12月6日に中継ぎのSランクが追加されました

 

秋山 翔吾 85A 77B 75B 70B 75B 85A 超アベ・固改・選球 80A
柳田 悠岐 85A 84A 81A 40E 52D 84A 超ア・広改・チ 59D
西川 遥輝 75B 69C 86C 39F 42E 42E 選◎・盗改・チ 71B
宗 佑磨 60C 62C 79B 40E 52D 64C チ◎・走改・ライン 54D
岡 大海 59D 61C 83A 45E 42E 68C 流◎・盗改・ライン 58D
田中 和基 70B 69C 78B 38F 38F 79B 超広・盗改・チ 54D
丸 佳浩 82A 82A 74B 51D 63C 59D 超広・パ改・選球 84A
青木 宣親 81A 65C 77B 65C 72B 54D 超アベ・固改・選球 67C
陽 岱鋼 71B 71B 75B 55D 40E 60C 超広・固改・走塁 72B
桑原 将志 72B 73B 81A 52D 49E 78B 流◎・固改・巨キラー 81A
大島 洋平 77B 63C 80A 68C 58D 58D 超アベ・走改・サヨ 75B
中谷 将大 60C 76B 69C 61C 55D 76B チ◎・プ改・サヨ 65C

 

センターは良い選手が多いですね。

 

ランキングは・・・

 

1位 丸選手

2位 柳田選手

3位 秋山選手

 

ですね。

 

柳田選手は守備適正がDなので、指名打者で使うのが良いと思ったので2位にしました。

 

丸選手はミートとパワーが同値でAですし、守備適正もAなのでかなり良いですね。

 

秋山選手は三塁打や二塁打も多いので、走力がAでも良いんじゃないかなぁと思いました。

 

 

2018年12月12日に抑えのSランクが追加されました

持球
ヒース 77B 70B 68C 58D 46E 67C 抑S 奪◎・ノ・ピ 6
森 唯斗 78B 78B 60C 51D 52D 60C 抑S ピ◎・ノ・奪 7
石川 直也 77B 62C 64C 44E 41E 58D 抑S ノ◎・ピ・奪 5
増井 浩俊 83A 72B 68C 40E 46E 62C 抑S ピ◎・キ・奪 5
内 竜也 79B 73B 55D 40E 50D 65C 抑S キ◎・奪・ノ 5
ハーマン 81A 75B 61C 40E 42E 74B 抑S ノ◎・奪・ラ 4
中崎 翔太 81A 70B 62C 35F 33F 54D 抑S ピ◎・奪・左 6
石山 泰稚 81A 73B 64C 41E 52D 59D 抑S ノ◎・ピ・安 4
アダメス 75B 57D 56D 42E 44E 74B 抑S 豪◎・ピ・荒 4
山崎 康晃 84A 75B 62C 51D 52D 62C 抑S 奪◎・ピ・キ 5
鈴木 博志 76B 69C 60C 40E 45E 65C 抑S 豪◎・ノ・左 4
ドリス 82A 70B 60C 47E 38F 75B 抑S 豪◎・キ・奪 4

 

抑えの投手は全体的に制球力が低いですね。

 

ランキングにすると

 

1位 山崎 康晃選手

2位 増井 浩俊選手

3位 森  唯斗選手

 

かなと思います。

 

ただ、コンボを考えると森選手は球威と制球が同値になるので、捨てがたいところですね。

 

 

2018年12月18日に左翼手のSランクが追加されました

 

栗山 巧 63C 70B 67C 54D 45E 45E 選◎・チ改・サ 67C
中村 晃 75B 70B 70B 57D 47E 51D 選◎・固改・満 72B
近藤 健介 85A 71B 64C 42E 38F 74B 超ア・選改・固 61C
吉田 正尚 79B 78B 66C 54D 52D 51D 超アチ・プ改・対エ 63C
角中 勝也 79B 69C 71B 44E 55D 62C 超アベ・固改・走 62C
島内 宏明 74B 70B 74B 51D 46E 45E 粘◎・チ改・満 66C
野間 峻祥 71B 63C 81A 67C 60C 90S 粘◎・走改・チ 70B
バレンティン 70B 83A 61C 35F 56D 71B 超パ・広改・チ 49E
亀井 善行 74B 71B 74B 59D 72B 78B チ◎・固改・サ 68C
筒香 嘉智 79B 82A 67C 56D 54D 60C 超アチ・固改・選 63C
アルモンテ 78B 79B 67C 45E 44E 66C チ◎・流改・ロー 50D
福留 孝介 74B 74B 57D 82A 83A 70B 選◎・ラ改・左 66C

 

レフトの選手は守備よりも打撃重視の選手が多めです。

その中でもパワー重視なのかミート重視なのかで欲しい選手は変わってきますね。

 

ちなみに私はパワーのある選手が少ないので

 

1位 筒香 嘉智選手

2位 吉田 正尚選手

3位 アルモンテ選手

 

パワーがある選手がランク上位ですね。

 

2位の吉田選手と3位のアルモンテ選手は称号次第ではかなり使えるかと思います。

 

2018年12月21日に野手のSランクが追加されました

金子 侑司 66C 59D 82A 47E 38F 67C 走◎・盗改・選 B71
グラシアル 69C 69C 65C 42E 58D 61C 超チ・代改・粘 C62
田中 賢介 68C 60C 72B 50D 59D 50D 超選・チメ改・粘 C67
T-岡田 67C 80A 64C 59D 42E 38F 超プ・パ改・満 D50
福浦 和也 57D 57D 52D 87A 64C 42E 流◎・固改・ロー C61
今江 年晶 74B 65C 65C 55D 57D 68C 超ラ・代改・オリキラー C63
阿部 友裕 75B 62C 75B 47E 44E 66C 盗◎・走改・初 B70
畠山 一洋 61C 71B 51D 61C 40E 54D 代神・チ改・満 C64
ゲレーロ 70B 83A 62C 46E 49E 77B 超パ・プ改・初 D58
梶谷 隆幸 65C 75B 80A 57D 59D 63C 超チ・ラ改・盗 66C
藤井 淳志 62C 62C 74B 46E 40E 80A 超チ・流改・代 65C
陽川 尚将 68C 73B 68C 24F 46E 68C 超チ・粘改・満 44E

 

野手で出てくる選手は基本的に「欲しい!」と思う選手が少ない印象です(笑)

今回も小粒な選手が多いですね。

 

個人的には

 

1位 ゲレーロ選手

2位 T-岡田選手

3位 金子 侑司選手

 

です。

 

1位と2位は控え、もしくは指名打者に良いかなという感じです。

3位の金子選手はレフトの選手の中では唯一守備がBなので、走力重視のチーム編成だったら良いと思いランクインしました。

 

 

19年1月4日に三塁手のSランクが追加されました

中村 剛也 60C 83A 66C 42E 44E 63C 超お・ア改・逆境 65C
松田 宣浩 64C 80A 73B 44E 52D 68C 超ラ・プ改・走塁 72B
横尾 俊建 55D 73A 63C 40E 50D 65C 超プ・連改・初球 61C
大城 滉二 63C 62C 78B 46E 55D 62C 超流・粘改・固め 75B
鈴木 大地 69C 69C 67C 68C 71B 50D 選◎・プ改・走塁 65C
内田 靖人 54D 75B 61C 43E 42E 76B 超プ・パ改・初球 58D
西川 龍馬 70B 68C 75B 51D 50D 58D 超チ・代改・走塁 61C
川端 慎吾 74B 62C 71B 50D 53D 58D 超粘・アベ改・選球眼 63C
田中 俊太 59D 57D 70B 42E 42E 40E 選◎・盗改・走塁 70B
宮崎 敏郎 83A 76B 58D 60C 53D 56D 超広・固改・チ 72B
福田 永将 69C 77B 63C 45E 46E 67C 超広・パ改・初球 58D
大山 悠輔 67C 72B 67C 55D 76B 80A 超チメ・粘改・対左 62C

 

三塁手が出ましたね。

 

ただ、前回の野手で楽天の今江選手と広島の阿部選手出ていましたので、それも含めて

 

1位 宮崎選手

2位 阿部選手

3位 鈴木選手

 

にしました。

 

宮崎選手は単純にステータスが高いので良いとして、阿部選手と鈴木選手にした理由をお伝えします。

 

理由は二人とも同値のステータスがあるというところで、上位にしました。

特に阿部選手は全体的なステータスも高いので、1位でも良いかなと思うくらいです。

 

鈴木選手はパワーとミートでコンボが作れるかどうかという時にベンチに入れたら良いかなという印象ですね。

 

ただ、サードはOBの選手を入れるのが一番いいですね。

 

 

19年1月8日に野手のSランクが追加されました。

 

木村 文紀 60C 66C 77B 36F 36F 73B チ◎・走改・対左 55D
長谷川 勇也 66C 71B 71B 40E 75B 62C 代神・固改・初球 61C
鶴岡 慎也 61C 60C 61C 45E 69C 64C 捕◎・チ改・いぶし 69C
マレーロ 68C 80A 59D 36F 45E 56D 超パ・連改・広角 55D
荻野 貴司 74B 63C 82A 56D 65C 65C 盗◎・固改・ハイボール 66C
岡島 豪郎 66C 64C 72B 50D 47E 72B 流◎・チ改・走塁 66C
下水流 昂 62C 67C 73B 54D 56D 75B チ◎・代改・サヨ 67C
荒木 貴裕 58D 67C 69C 53D 38F 62C チ◎・代改・対左 58D
大城 卓三 63C 65C 59D 43E 62C 74B 超広・代改・捕手 57D
神里 和毅 63C 64C 77B 42E 44E 62C 走◎・チ改・代打 59D
モヤ 69C 74B 69C 39F 40E 75B チ◎・プ改・初球 52D
原口 文仁 70B 67C 60C 40E 67C 48E チ◎・代改・捕手 57D

 

おそらくシリーズ2最後の野手。

 

フル出場はないけど、1軍に定着している選手という感じですね。

 

ランキングとしては・・・

 

1位 荻野選手

2位 長谷川選手

3位 マレーロ選手

 

でしょうか。

 

1位の荻野選手は唯一BとAのステータスがある選手です。

 

長谷川選手はBが二つで同値だったので2位にしました。

 

マレーロ選手はパワーがAだったので、控えでも良いかなと思い3位です。

 

全体的には物足りない印象ですね。

 

 

19年1月16日に中継ぎのSランクが追加されました。

 

持球
マーティン 75B 61C 61C 48E 46E 74B 継S・抑D ピ◎・奪改・キレ 3
モイネロ 77B 69C 58D 33F 49E 58D 継S・抑D 奪◎・キ改・ノビ 4
宮西 尚生 78B 72B 58D 44E 48E 56D 継S ピ◎・キ改・ノビ 4
山本 由伸 79B 74B 64C 50D 47E 72B 先D・継S・抑C キ◎・ピ改・コン 7
益田 直也 74B 65C 63C 45E 50D 60C 継S・抑C ノ◎・奪改・対強 7
青山 浩二 74B 64C 63C 53D 53D 66C 継S ピ◎・ノ改・奪 6
一岡 竜司 77B 73B 62C 45E 61C 66C 継S・抑D ノ◎・奪改・対強 5
近藤 一樹 74B 69C 64C 51D 46E 54D 先E・継S 援◎・ノ改・奪 5
澤村 拓一 73B 68C 62C 47E 66C 81A 継S・抑C 奪◎・豪改・対左 6
パットン 78B 73B 64C 43E 52D 61C 継S・抑D ピ◎・奪改・ノビ 4
佐藤 優 75B 63C 58D 35F 41E 59D 先S・継S キ◎・奪改・荒れ 4

 

中継ぎ3人目が追加されました。

今回の選手は球威タイプが多い・・・というか全員球威タイプですね。

 

ランキングは・・・

 

1位 山本選手

2位 パットン選手

3位 宮西選手

 

としました。

 

1位の山本選手は文句なしだと思いますが、それ以外の選手は同じくらいかなぁと思います。

 

全体的に「あと少し」という選手が多い印象ですね。

 

19年1月18日にベストナイン&タイトルホルダーのSランクが追加されました。

 

>>2018ベストナイン&タイトルホルダーの第一弾の詳細はコチラ

 

 

 

>>OB第4弾はコチラ

 

 

19年2月6日に先発のSランクが追加されました。

19年2月6日に中継ぎのSランクが追加されました。

 

持球
小川 龍也 73B 69C 60C 40E 54D 60C 継S・先D キ◎・対ピ・奪三 5
石川 柊太 75B 70B 71B 48E 58D 63C 継S・先S ノ◎・打改・荒 5
公文 克彦 76B 74B 59D 43E 49E 62C 継S ピ◎・奪改・ノビ 3
澤田 圭祐 74B 70B 62C 36F 42E 62C 継S・抑D ノ◎・対ピ・奪三 7
田中 靖洋 73B 73B 61C 36F 52D 64C 継S キ◎・コ改・ランナー 4
宋家豪 74B 60C 63C 30F 44E 50D 継S・先E ピ◎・キ改・荒れ 3
今村 猛 74B 61C 57C 49E 48E 54D 継S・抑S 奪◎・ノ改・対左 4
中澤 雅人 68C 73B 66C 44E 50D 63C 継S・先S コ◎・奪改・キレ 6
宮國 椋丞 71B 73B 64C 25F 31F 62C 継S・先D ピ◎・打改・キレ 7
三嶋 一輝 73B 60C 68C 43E 48E 67C 継S・先S 奪◎・ピ改・荒れ 5
岡田 俊哉 69C 64C 59D 45E 50D 66C 継S ピ◎・奪改・キレ 5
岩崎 優 74B 65C 64C 35F 44E 60C 継S 奪◎・ノ改・対左 4

 

 

 

 

持球
十亀 剣 73B 68C 75B 45E 47E 60C 先S・継B ノ◎・キ改・荒れ 6
ミランダ 78B 59D 71B 39F 40E 63C 先S ピ◎・キ改・ノビ 4
村田 透 73B 73B 66C 50D 56D 58D 先S・継A キ◎・コ改・ランナー 6
山岡 泰輔 74B 69C 69C 63C 60C 64C 先S・継D ピ◎・安改・尻上 9
有吉 優樹 70B 72B 69C 42E 50D 64C 先S・継S ピ◎・打改・キレ 6
古川 侑利 69C 62C 67C 38F 41E 54D 先S・継S ノ◎・ピ改・荒れ 5
岡田 明丈 73B 62C 74B 45E 55D 75B 先S・継B ノ◎・援改・奪三 4
石川 雅規 61C 76B 63C 61C 65C 59D 先S 援◎・コ改・根性 7
メルセデス 74B 76B 70B 38F 50D 70B 先S・継S コ◎・ノ改・打 6
濱口 遥大 73B 56D 70B 35F 41E 52D 先S・継D 奪◎・ピ改・尻上 5
吉見 一起 69C 78B 70B 53D 68C 64C 先S・継E コ◎・ピ改・打 5
才木 浩人 69C 69C 65C 41E 52D 68C 先S・継S 奪◎・対ピ・対強 4

 

 


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プロスピAの限界突破のやり方!無課金で効率よくやるおすすめは?

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プロスピAではスピリッツを最大にするための限界突破は欠かせません。

 

私も最初はよくわからなかったのですが、限界突破は重要です。

 

例えば、2018シリーズ1のSランクだとレベルMAXにしてもスピリッツは2436です。

 

しかし、極にすれば2800になりますので、その差は364となります。

 

これが24人の選手で考えてみると8736も違いますから、チームスピリッツはかなり違うでしょう。

 

ちなみに特訓だけ10にした場合は2548となりますので、252も差があります。

限界突破の方が幅があるので、限界突破は重要なんですね。

 

私の失敗を元にSランクを効率よく限界突破するための戦略をお伝えしていこうと思います。

>> 続きを読む


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