2019シリーズ1のSランク選手で
野手の当たり選手は誰なのか
ポジション別にまとめてみました。

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遊撃手

源田 壮亮 72B 63C 84A 81A 78B 70B 流し打ち◎・走塁・守備職人 88A
今宮 健太 66C 71B 71B 54D 49E 80A 固め打ち◎・選球眼・満塁男 73B
中島 卓也 65C 56D 83A 55D 69C 52D 粘り打ち◎・選球眼・走塁 82A
安達 了一 55D 56D 80A 77B 81A 66C 盗塁◎・広角打法・守備職人 81A
藤岡 裕大 60C 59D 74B 57D 47E 80A 走塁◎・選球眼・チャンス 64C
茂木 栄五郎 70B 69C 74B 52D 58D 52D 固め打ち◎・走塁・内野安打 58D
田中 広輔 71B 68C 80A 67C 74B 58D 超チャンスメーカー・固め打ち・走塁 70B
西浦 直享 64C 67C 68C 57D 64C 51D チャンス◎・満塁男・対左投手 72B
坂本 勇人 83A 76B 75B 60C 61C 80A チャンス◎・固め打ち・対左投手 81A
大和 62C 57D 78B 71B 63C 74B チャンス◎・守備職人・対左投手 75B
京田 陽太 63C 62C 81A 69C 60C 60C 走塁◎・内野安打・対左投手 74B
北條 史也 72B 60C 69C 44E 48E 66C チャンス◎・選球眼・ローボールヒッター 66C

ショートの選手はキャッチャーに似ていて
打撃より走力や守備力が高いという印象です。

個人的には打撃力が高い方が
チームが強い気がします。

なので、ランク付けも
打撃力を優先したいですね。

ちなみにミート・パワー
走力の合計値からすると

「坂本選手・源田選手・田中選手」

の順となります。

ただ、私としては・・・

1位 坂本選手
2位 今宮選手
3位 北條選手

の順ですね。

坂本選手は文句なしとして
今宮選手はパワーと走力が同値。

北條選手は称号でミートと走力が
同値になる可能性があるからです。

走力重視のチームなら源田選手や
どこでも守れる大和選手がいいですね。

右翼手

金子 侑司 62C 56D 82A 47E 56D 67C 超チャンスメーカー・走塁・選球眼 71B
上林 誠知 69C 76B 76B 55D 64C 78B 超プルヒッター・走塁・逆境 80A
太田 泰示 71B 75B 75B 71B 68C 80A チャンス◎・パワーヒッター・ハイボールヒッター 80A
ロメロ 63C 79B 71B 67C 50D 65C 超パワーヒッター・プルヒッター・サヨナラ男 60C
平沢 大河 56D 64C 74B 40E 40E 70B 選球眼◎・チャンス・対左投手 64C
田中 和基 68C 73B 78B 56D 53D 79B 超広角打法・走塁・満塁男 72B
鈴木 誠也 80A 81A 72B 49E 65C 88A 超パワーヒッター・プルヒッター・選球眼 64C
雄平 75B 69C 75B 52D 40E 88A 固め打ち◎・チャンス・代打 61C
陽 岱鋼 68C 73B 73B 55D 40E 60C 超広角打法・チャンス・走塁 66C
梶谷 隆幸 66C 75B 79B 57D 59D 56D チャンス◎・プルヒッター・走塁 66C
平田 良介 80A 71B 74B 71B 67C 73B 超広角打法・チャンス・走塁 78B
糸井 嘉男 79B 76B 79B 44E 49E 87A 超ラインドライブ・プルヒッター・選球眼 48E


右翼手は良い選手が多いので
ハズレないんじゃないかと思います。

ちなみにランキングは

1位 鈴木選手
2位 太田選手
3位 糸井選手

という感じでしょうか。

ただ、糸井選手は守備が微妙なので
指名打者として使いたいところです。

二塁手

外崎 修汰 76B 75B 78B 46E 45E 61C チャンス◎・固め打ち・走塁 60C
牧原 大成 70B 64C 77B 64C 50D 57D 超チャンスメーカー・走塁・初球 66C
渡邉 諒 60C 70B 72B 40E 44E 66C 超チャンスメーカー・ラインドライブ・対左投手 58D
福田 周平 65C 57D 78B 51D 40E 63C 選球眼◎・チャンス・走塁 66C
中村 奨吾 76B 67C 80A 60C 42E 67C 固め打ち〇・盗塁・初球 72B
浅村 英斗 79B 80A 71B 51D 60C 68C チャンス◎・パワーヒッター・広角打法 70B
菊池 涼介 70B 70B 77B 80A 75B 80A チャンス◎・広角打法・守備職人 80A
山田 哲人 80A 82A 82A 60C 52D 65C 超パワーヒッター・プルヒッター・盗塁 79B
吉川 尚樹 64C 64C 80A 62C 52D 70B 走塁◎・広角打法・守備職人 78B
ソト 77B 83A 60C 48E 41E 70B 超パワーヒッター・連発・満塁男 56D
高橋 周平 64C 70B 63C 55D 62C 61C チャンス◎・ラインドライブ・粘り打ち 64C
糸原 健斗 73B 61C 72B 50D 58D 64C 選球眼◎・流し打ち・チャンスメーカー 56D


セカンドも良い選手が多いですね。

ただ、順位付けは簡単でした。

1位 山田選手
2位 浅村選手
3位 外崎選手

という感じです。

山田選手は当然だと思います。

浅村選手は称号でミートとパワーが
同値のAになる可能性が高いので
2位でしょう。

外崎選手はミートとパワーの
どちらが上がれば走力と
同値になります。

そもそもオールBなので
ステータスも文句なしですね。

ロッテの中村選手は

「ミートが77だったら称号次第では」

って感じだったんですけどね。

捕手

西武 森  友哉 75B 75B 72B 43E 70B 70B チャンス◎・捕手・パワーヒッター 68C
ソフトバンク 甲斐 拓也 55D 66C 72B 58D 81A 94S 捕手◎・流し打ち・チャンス 76B
日本ハム 鶴岡 慎也 57D 58D 60C 45E 69C 64C チャンス◎・捕手・いぶし銀 65C
オリックス 若月 健矢 58D 56D 62C 53D 41E 86A 捕手◎・チャンス・ハイボールヒッター 66C
ロッテ 田村 龍弘 61C 62C 64C 50D 70B 70B 捕手◎・選球眼・チャンス 74B
楽天 嶋  基宏 54D 56D 66C 37F 52D 69C 捕手◎・選球眼・流し打ち 70B
広島 曾澤 翼 76B 73B 61C 51D 67C 58D 超チャンスメーカー・選球眼・捕手 65C
ヤクルト 中村 悠平 54D 59D 65C 63C 64C 80A 捕手◎・選球眼・意外性 71B
巨人 炭谷 銀仁朗 60C 57D 60C 40E 76B 78B 捕手◎・チャンス・初球 68C
DeNA 伊藤 光 55D 60C 63C 44E 46E 69C 捕手◎・流し打ち・チャンス 70B
中日 松井 雅人 54D 58D 64C 55D 56D 71B 選球眼◎・捕手・チャンス 63C
阪神 梅野 隆太郎 61C 67C 69C 70B 77B 80A 捕手◎・バント○・ヤクルトキラー 73B

捕手は打てる捕手が少ないので
現役選手だと悩ましいポジションです。

なので、ランク付けをすると

1位 森選手
2位 梅野選手
3位 曾澤選手

になるかと思います。

2018シリーズでは
田村選手が同値だったので
ランクインしました。

でも、今回は同値じゃないので
入れませんでした。

今年の活躍を見ると
2019シリーズ2の森選手は凄そうですね。

三塁手

中村 剛也 65C 83A 65C 42E 44E 63C 超おかわり・アーチスト・チャンス 62C
松田 宣浩 60C 80A 71B 63C 61C 70B 超パワーヒッター・プルヒッター・チャンス 74B
浅間 大基 59D 65C 71B 40E 58D 81A 固め打ち◎・ラインドライブ・走塁 55D
頓宮 裕真 60C 70B 64C 31F 41E 64C 超プルヒッター・チャンス・ローボールヒッター 50D
レアード 61C 81A 59D 40E 42E 82A 超パワーヒッター・プルヒッター・初球 68C
ウィーラー 69C 77B 64C 32F 36F 79B 超パワーヒッター・プルヒッター・走塁 62C
阿部 友裕 70B 64C 76B 57D 44E 66C 盗塁◎・走塁・初球 69C
村上 宗隆 59D 72B 58D 48E 51D 51D 超広角打法・チャンス・逆境 57D
ビヤヌエバ 58D 78B 61C 35F 57D 75B 超パワーヒッター・プルヒッター・対左投手 56D
宮崎 敏郎 82A 77B 56D 53D 53D 56D 超広角打法・選球眼・初球 65C
福田 永将 68C 74B 63C 50D 51D 67C 超広角打法・パワーヒッター・初球 57D
大山 悠輔 69C 74B 71B 55D 76B 80A 固め打ち◎・チャンスメーカー・対左投手 62C

2018年series2と比べると
半分以上選手が変わりました。

それだけ三塁手は変わりやすい
ポジションなのかもしれませんね。

この中のランキングは

1位 宮崎選手
2位 中村選手
3位 松田選手

ですね。

ミート・パワー・走塁の数値なら
3番目は大山選手です。

でも、Aのステータスがあるのは
大きいので、松田選手にしました。

ちなみに最近の活躍を見ていると
レアード選手やウィーラー選手は
2019年series2ではステータスを
上げてきそうですね。

中堅手

秋山 翔吾 85A 77B 77B 70B 75B 74B 超アベレージヒッター・固め打ち・選球眼 79B
柳田 悠岐 85A 84A 80A 53D 52D 86A 超アーチスト・チャンス・広角打法 60C
西川 遥輝 74B 70B 87A 55D 52D 52D 選球眼◎・盗塁・ラインドライブ 80A
西浦 颯大 59D 60C 76B 43E 50D 73B チャンス◎・逆境・内野安打 65C
加藤 翔平 63C 64C 81A 51D 45E 75B 超チャンスメーカー・走塁・初球 68C
オコエ 瑠偉 58D 67C 77B 48E 40E 69C 超ラインドライブ・走塁・チャンスメーカー 70B
野間 峻祥 72B 66C 80A 67C 60C 90S 超チャンスメーカー・走塁・広角打法 65C
青木 宣親 82A 67C 75B 65C 72B 54D 超アベレージヒッター・広角打法・チャンス 65C
丸 佳浩 80A 83A 73B 51D 63C 59D 超広角打法・パワーヒッター・選球眼 78B
神里 和毅 63C 68C 78B 42E 44E 62C 走塁◎・選球眼・チャンス 60C
大島 洋平 77B 63C 80A 72B 59D 58D チャンス◎・アベレージヒッター・走塁 80A
中谷 将大 60C 72B 69C 61C 55D 76B 超プルヒッター・チャンス・サヨナラ男 68C

センターは良い選手が多く
半分以上は当たり選手ではないでしょうか。

特に柳田選手、丸選手、秋山選手は
大当たり選手だと思います。

ただ、守備適正が変わって
秋山選手と丸選手がBになったのが
残念なところですね。

1位 柳田選手
2位 丸選手
3位 秋山選手

ちなみに同値に出来そうな選手は
柳田選手、丸選手、大島選手です。

野手

木村 文紀 61C 69C 77B 35F 36F 73B チャンス◎・走塁・対左投手 70B
デスパイネ 60C 83A 59D 40E 55D 66C 超パワーヒッター・チャンス・存在感 49E
王 柏融 74B 72B 69C 45E 44E 52D チャンス◎・アベレージヒッター・固め打ち 58D
メネ̪シス 68C 75B 61C 51D 47E 63C 固め打ち◎・広角打法・チャンスメーカー 55D
バルガス 60C 78B 58D 41E 51D 55D 超パワーヒッター・プルヒッター・選球眼 58D
ブラッシュ 59D 77B 65C 37F 42E 46E 超パワーヒッター・選球眼・ローボールヒッター 54D
バティスタ 62C 80A 63C 29F 41E 69C パワーヒッター・代打・対左投手 55D
太田 賢吾 61C 58D 70B 52D 50D 66C 粘り打ち◎・チャンス・走塁 60C
亀井 善行 70B 72B 72B 56D 72B 78B チャンス◎・広角打法・サヨナラ男 72B
楠本 泰史 59D 56D 71B 40E 43E 52D チャンス◎・代打・走塁 57D
堂上 直倫 57D 59D 66C 59D 60C 75B 超ラインドライブ・チャンスメーカー・代打 70B
上本 博紀 73B 68C 71B 50D 39F 47E 粘り打ち◎・チャンスメーカー・走塁 71B

今回は半分が外国人選手ですね。

その中でも新外国人が
4人となっています。

ブラッシュ選手は今の活躍からすると
ちょっと物足りない感じですね。

この中で当たり選手は・・・

1位 亀井選手
2位 王選手
3位 上本選手

ですね。

「必ずスタメン!」

みたいな選手がいないので
同値or同値が狙えそうな選手の評価を
高くしてみました。

一塁手

山川 穂高 73B 85A 59D 36F 40E 58D 超アーチスト・チャンス・プルヒッター 68C
内川 聖一 76B 71B 59D 64C 62C 57D 超アべレージヒッター・固め打ち・満塁男 70B
中田 翔 68C 79B 62C 60C 68C 78B チ◎・存改・パ 65C
T-岡田 63C 77B 61C 58D 42E 38F 超パワーヒッター・逆境・満塁男 59D
鈴木 大地 69C 70B 69C 50D 71B 50D 選球眼・プルヒッター・走塁 63C
銀次 72B 62C 64C 62C 50D 56D チャンス◎・固め打ち・選球眼 64C
松山 竜平 78B 74B 64C 29F 32F 72B チャンス◎・代打・逆境 54D
坂口 智隆 79B 62C 74B 68C 63C 58D 超チャンスメーカー・選球眼・対左投手 57D
岡本 和真 76B 80A 61C 59D 58D 59D チャンス◎・パワーヒッター・選球眼 55D
ロペス 78B 81A 51C 85A 72B 66C 超パワーヒッター・プルヒッター・チャンス 70B
ビシエド 83A 80A 63C 43E 55D 76B 超広角打法・パワーヒッター・対左投手 56D

一塁手はセリーグの選手が良いです。

1位 ビシエド選手
2位 ロペス選手
3位 山川選手

1位2位は文句なしだと思います。

他の選手は

「自チームで揃えたいなら」

って感じでしょうか。

個人的には鈴木大地選手が
称号次第では全て同値に出来るので
良いなと思います。

左翼手

栗山 巧 62C 71B 64C 53D 45E 45E 選球眼◎・チャンス・代打 65C
グラシアル 76B 76B 70B 38F 58D 61C 超チャンスメーカー・代打・粘り打ち 60C
近藤 健介 84A 71B 66C 42E 38F 74B 超アベレージヒッター・広角打法・選球眼 66C
吉田 正尚 80A 78B 66C 54D 52D 47E 超アーチスト・逆境・対エース 65C
角中 勝也 75B 68C 71B 44E 55D 59D 固め打ち◎・アベレージヒッター・走塁 59D
島内 宏明 75B 72B 73B 65C 46E 57D チャンス◎・選球眼・満塁男 72B
西川 龍馬 72B 69C 73B 42E 40E 58D チャンス◎・代打・走塁 63C
バレンティン 70B 83A 58D 35F 56D 71B 超パワーヒッター・チャンス・満塁男 45E
ゲレーロ 65C 80A 60C 44E 49E 77B 超パワーヒッター・プルヒッター・初球 54D
筒香 嘉智 78B 83A 65C 56D 54D 60C 超アーチスト・広角打法・選球眼 59D
アルモンテ 79B 75B 65C 45E 44E 63C チャンス◎・走塁・対左投手 50D
福留 孝介 74B 75B 60C 82A 83A 70B 選球眼◎・ラインドライブ・対左投手 66C

バッティングに定評がある選手が
左翼手には集まってますね。

守備は期待できないです。

ランキングは

1位 吉田選手
2位 筒香選手
3位 島内選手

ですね。

吉田選手はミート・パワーが
同値でAに出来るので文句なしです。

筒香選手はミート・パワーが
Aにできます。

島内選手は「大砲」の称号で
ミート・パワーが同値に出来ます。

個人的に角中選手の能力が
結構下がって残念な気持ちです。

野手

野手1

メヒア 54D 76B 57D 47E 43E 60C 超パワーヒッター・プルヒッター・ハイボールヒッター 56D
谷元 豪 60C 62C 78B 49E 55D 61C 走塁◎・固め打ち・逆境 63C
清宮 幸太郎 58D 71B 62C 55D 42E 47E 超プルヒッター・チャンス・人気(打者) 59D
大城 滉二 70B 62C 76B 46E 55D 62C 超チャンスメーカー・流し打ち・固め打ち 70B
荻野 貴司 77B 62C 82A 56D 65C 60C 盗塁◎・固め打ち・チャンス 63C
藤田 一也 68C 64C 64C 80A 70B 58D 粘り打ち◎・チャンスメーカー・守備食品 70B
長野 久義 73B 72B 71B 47E 74B 78B 超広角打法・流し打ち・チャンスメーカー 56D
荒木 貴裕 58D 68C 66C 53D 38F 62C チャンス◎・代打・対左投手 57D
大城 卓三 71B 69C 60C 46E 47E 74B 超広角打法・チャンス・代打 57D
佐野 恵太 62C 72B 64C 33F 42E 68C 超プルヒッター・チャンス・代打 59D
阿部 寿樹 63C 60C 63C 52D 50D 74B 超チャンスメーカー・選球眼・代打 68C
マルテ 63C 76B 63C 46E 42E 70B 超プルヒッター・選球眼・ハイボールヒッター 58D

今回は野手の第2弾です。

特別良い選手はいませんが
チームによっては欲しい選手が
出てきたのではないでしょうか。

ランキングは

1位 荻野選手
2位 長野選手
3位 大城卓三選手

ですね。

荻野選手は称号次第で
ミートと走力がAになります。

長野選手は称号次第で
ミートとパワーが同値ですね。

大城卓選手はキャッチャーで
打撃が良い貴重な選手ですし
ミート・パワーの同値が狙えます。

野手2

岡田 雅利 59D 59D 65C 48E 50D 60C 捕手◎・チャンス・バント〇 62C
明石 健志 60C 60C 73B 50D 58D 44E チャンス◎・粘り打ち・走塁 68C
平沼 翔太 61C 59D 74B 20F 30F 66C チャンス◎・ナインドライブ・流し打ち 58D
中川 圭太 70B 64C 65C 34F 46E 59D チャンス◎・流し打ち・粘り打ち 54D
井上 晴哉 72B 79B 58D 43E 39F 40E チャンス◎・パワーヒッター・対左投手 73B
今江 年晶 72B 68C 65C 55D 57D 68C 超ラインドライブ・チャンス・オリックスキラー 60C
磯村 嘉孝 65C 65C 60C 51D 50D 56D チャンス◎・満塁男・捕手 61C
大引 啓次 68C 65C 69C 73B 72B 60C 流し打ち◎・走塁・逆境 64C
重信 慎之介 64C 59D 80A 32F 39F 64C チャンス◎・走塁・対左投手 57D
柴田 竜拓 53D 58D 66C 70B 70B 55D 選球眼◎・粘り打ち・チャンスメーカー 70B
遠藤 一星 63C 61C 72B 45E 25F 59D 超チャンスメーカー・走塁・対右投手 60C
高山 俊 67C 59D 74B 15G 53D 50D チャンス◎・プルヒッター・盗塁 54D

野手の第2弾です。

最強オーダーに入るような
能力が高い選手はいないですね。

ランキングにすると

1位 井上選手
2位 磯村選手
3位 大引選手

というところでしょうか。

井上選手は打撃が強いので
この中だとダントツでしょう。

磯村選手は捕手としては
打撃能力が高いです。

ミート・パワーが同値なのも
使いやすいですね。

大引選手は同値が期待できるので
3位にしました。