プロスピA 2019シリーズ1のSランク選手!投手で当たりは誰?

目安時間:約 13分

プロスピAの2019series1の投手を評価してみました。

先発投手

先発1

球速 持球
榎田 大樹 71B 74B 70B 57D 52D 56D 先S・継B 対ピンチ◎・援護・キレ 144km 7
千賀 滉大 80A 67B 75B 52D 44E 61C 先S 奪三振◎・キレ・援護 155km 6
マルティネス 72B 77B 75B 32F 41E 60C 先S コントロール◎・対ピンチ・尻上がり 155km 5
アルバース 76B 80A 71B 47E 60C 56D 先S ノビ◎・コントロール・援護 144km 7
ボルシンガー 80A 70B 75B 50D 45E 68C 先S 援護◎・キレ・対ランナー 146km 8
則本 昂大 81A 75B 86A 44E 58D 74B 先S 奪三振◎・豪速球・キレ 157km 7
ジョンソン 76B 72B 77B 50D 52D 68C 先S 対ピンチ◎・コントロール・安定感 152km 5
ブキャナン 73B 73B 78B 43E 53D 67C 援護◎・安定感・尻上がり 152km 4
山口 俊 79B 67B 80A 46E 47E 75B 先S 奪三振◎・キレ・荒れ球 153km 7
今永 昇太 71B 65C 71B 46E 56D 49E 先S・継S 奪三振◎・ノビ・援護 150km 4
笠原 祥太郎 72B 62C 72B 41E 50D 57D 先S・継S 奪三振◎・援護・対ランナー 150km 5
西  勇輝 70B 80A 80A 71B 63C 53D 先S コントロール◎・対ピンチ・安定感 148km 8

 

どの選手も良く、甲乙つけがたい印象ですね。

 

球速・制球・スタミナの合計値が高い順にすると、「則本選手」「西選手」「アルバース選手」となります。

 

ただ個人的には

 

1位 西選手

2位 則本選手

3位 山口選手

 

の順ですね。

 

Aが2つあるのは魅力なのでそこで判断しました。

 

山口選手も称号つければAが2つになるので3位としています。

 

 

中継ぎ

中継ぎ1

球速 持球
野田 昇吾 73B 59D 61C 42E 40E 66C 継S 奪三振◎・ノビ・打たれ強さ 149km 5
石川 柊太 75B 70B 70B 48E 58D 63C 先S・継S ノビ◎・対ピンチ・荒れ球 154km 5
公文 克彦 76B 76B 61C 43E 49E 62C 継S 対ピンチ◎・奪三振・ノビ 150km 3
黒木 優太 73B 67C 64C 42E 50D 73B 継S 超豪速球・ノビ・荒れ球 156km 4
田中 靖洋 72B 77B 59D 36F 52D 64C 継S コントロール◎・キレ・対ランナー 152km 4
青山 浩二 76B 63C 63C 53D 53D 66C 継S 対ピンチ◎・ノビ・奪三振 148km 7
アドゥワ 誠 75B 58D 60C 42E 50D 50D 先E・継S 対ピンチ◎・対左打者・荒れ球 144km(ムービング) 3
ハフ 70B 74B 70B 50D 58D 70B 先S・継S ノビ◎・奪三振・対左打者 149km 3
吉川 光夫 70B 64C 68C 38F 42E 62C 先S・継S 援護◎・対ランナー・荒れ球 152km 7
三上 朋也 77B 70B 59D 40E 51D 68C 継S キレ◎・対ピンチ・対強打者 154km 5
鈴木 博志 73B 64C 62C 40E 45E 65C 継S・抑S 超豪速球・キレ・対左打者 156km 4
能見 篤史 76B 70B 70B 56D 51D 64C 先C・継S キレ◎・ノビ・対左打者 150km 5

 

中継ぎは先発に比べると制球力とスタミナが落ちる傾向があります。

 

特にスタミナは仕方ないので、球速と制球で判断しています。

 

数値としては、「公文投手」「田中投手」「三上投手」の順で数値が高いです。

 

ただ、実際に使いやすさなどを考えると

 

1位 公文投手

2位 石川投手

3位 能見投手

 

かなと思います。

 

公文投手は球速・制球が同値というとこが大きいですね。

 

石川投手と能見投手は先発でも使えるので、チーム編成がしやすいと思いました。

 

中継ぎ2

球速 持球
マーティン 76B 56D 61C 48E 46E 74B 継S・抑D 対ピンチ◎・奪三振・キレ 154km 5
森 唯斗 80A 76B 61C 51D 52D 60C 継S・抑S 対ピンチ◎・ノビ・奪三振 153km 6
宮西 尚生 81A 68C 60C 44E 48E 56D 継S 対ピンチ◎・キレ・ノビ 145km 4
吉田 一将 73B 71B 69C 38F 60C 59D 先C・継S ノビ◎・奪三振・西武キラー 149km 5
益田 直也 76B 63C 63C 45E 50D 60C 継S・抑S ノビ◎・奪三振・対ランナー 150km 7
ハーマン 80A 72B 61C 40E 42E 74B 継S・抑S ノビ◎・奪三振・対ランナー 154km 4
フランスア 80A 63C 65C 42E 40E 65C 先E・継S 奪三振◎・対ピンチ・ノビ 158km 3
近藤 一樹 75B 66C 64C 51D 46E 54D 継S ノビ◎・援護・対ピンチ 149km 6
マシソン 79B 74B 60C 42E 70B 80A 継S・抑B 奪三振◎・豪速球・キレ 158km 5
パットン 80A 74B 62C 43E 52D 61C 継S・抑D 対ピンチ◎・ノビ・奪三振 154km 4
佐藤 優 76B 62C 62C 35F 41E 59D 継S・抑S キレ◎・奪三振・荒れ球 152km 4
桑原 謙太朗 78B 81A 62C 46E 42E 59D 継S キレ◎・奪三振・対ピンチ 148km(ムービング) 2

 

こちらの中継ぎ投手の方がステータスが高いですね。

 

こちらも球速と制球を基本に判断してみると、数値が高いのは「桑原投手」「森投手」「パットン投手」となります。

 

しかし、桑原選手は持ち球が少ないというデメリットが大きいので自操作を考えると微妙です。

 

個人的には

 

1位 森投手

2位 ハーマン投手

3位 マシソン投手

 

ですね。

 

ハーマン投手とマシソン投手は変化球が良いので操作のしやすさを考慮しました。

 

でも、コンボを意識するとなると称号が付けられるなら桑原投手で球速・制球の同値を狙うのも良いですね。

 

 

抑え

球速 持球
ヒース 78B 74B 65C 56D 46E 67C 継S・抑S 奪三振◎・キレ・ノビ 154km 5
サファテ 86A 74B 61C 44E 44E 65C 継E・抑S 存在感◎・奪三振・ノビ 158km 5
石川 直也 77B 67C 64C 44E 41E 58D 継S・抑S 対ピンチ◎・キレ・奪三振 155km 4
増井 浩俊 80A 68C 68C 40E 46E 62C 継D・抑S 対ピンチ◎・キレ・奪三振 154km 5
内 竜也 77B 72B 55D 40E 50D 65C 継D・抑S キレ◎・奪三振・安定感 151km 5
松井 裕樹 78B 59D 63C 37F 49E 58D 先B・継S・抑S 奪三振◎・ノビ・荒れ球 150km 4
中崎 翔太 79B 66C 62C 45E 43E 54D 継D・抑S 対ピンチ・奪三振・対左打者 151km 6
石山 泰稚 81A 77B 62C 41E 52D 59D 継B・抑S ノビ◎・対ピンチ・コントロール 152km 4
クック 76B 63C 58D 41E 43E 67C 継S・抑S 奪三振◎・対ピンチ・荒れ球 155km 5
山崎 康晃 84A 73B 62C 51D 52D 62C 継B・抑S 奪三振◎・対ピンチ・キレ 151km 5
田島 慎二 71B 62C 63C 43E 55D 60C 継S・抑S キレ◎・対ピンチ・対左打者 147km 4
ドリス 80A 72B 60C 47E 19G 75B 抑S キレ◎・豪速球・奪三振 156km 4

 

抑え投手は球威が高い選手が多いですね。

 

球威と制球で数値が高い選手がそのまま抑えのランキングに直結しそうな気がします。

 

1位 サファテ投手

2位 石山投手

3位 山崎投手

 

ですね。

 

抑えは同値に出来る選手はいませんが、石山選手は称号がうまくいけば、球威・制球をAに出来る選手ですね。

 

 


カテゴリ:選手評価  [コメント:0]

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